構造および寸法

KVA操作機 寸法

形式

本体寸法

取付フランジ

弁棒挿入部

D

A

B

名称

F

PCD

H

N

I

J

K

L

角穴

キー

d/S

d/W

T

KVA75

150

207

129

F10

150

102

M10

4

15

70

4

45

28/22

26/8

29.5

F12

150

125

M12

4

18

70

4

36/27

35/10

38.5

150

120

M12

4

18

85

4

 

 

 

KVA100

182

220

142

F12

150

125

M12

4

18

85

5

45

36/27

35/10

38.5

K12

150

120

M12

4

18

85

5

KVA150

182

230

152

F14

190

140

M16

4

24

85

5

55

48/36

42/10

45.5

K16

190

160

M16

4

24

85

5

40/12

43.5

190

160

M16

4

24

115

5

 

 

KVA300

230

250

172

F14

200

140

M16

4

24

100

6

65

48/36

50/16

54.5

F16

208

165

M20

4

30

130

6

60/46

60/18

64.6

208

175

M16

4

24

130

6

 

 

 

KVA450

230

250

172

F16

208

165

M20

4

30

130

6

65

48/36

50/16

54.5

208

175

M16

4

24

130

6

60/46

60/18

64.6

KVA800

390

295

217

F25

300

254

M16

8

25

200

6

110

105/28
(最大径)

111.5

注意
  • 型式欄のKVA○○○の数値は、定格出力Nmの最後の0を取った数値です。
  • 取付フランジと弁棒挿入部はそれぞれ独立して選定されています。
  • 取付フランジはISO規格のF10、F12、F14、F16などを推奨します。
  • 弁棒挿入部角穴寸法は、弁棒径/角穴対辺寸法を表しています。角穴はすべてISO規格によっています。
  • また、キーについては、弁棒径/キー溝の幅を表しています。
  • 埋設用キャップ及びスリップキャップの取付は、ø10×55のスプリングピンが標準です。
  • KVA300とKVA450については、歯車の材質が違います。

KVA操作機 構造図

構造図

株式会社興和工業所 DK管材部 配管部門

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愛知県 名古屋市瑞穂区 二野町7番21号
Tel
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